診療のご案内

コロナの抗原定性検査を行っております。10分程度で判明致します。

寒暖差に伴う めまい・疲労感など症状に対する点滴治療を行っております。(但し、コロナと診断された方には、感染防止の観点から行っておりません。)

■両肩や両膝への、ヒアルロン酸関節注射や、両肩や腰への、タイオゼットとノイロトロピンの局所注射も行っております。他院ご加療中であっても、局注ならば3日間、関節注射ならば一週間あければ、当院でも施行可能でございます。

超音波検査を積極的に施行しております。肝がんのAFP,前立腺がんのPSA,乳がんのCA15-3など、腫瘍マーカーは、当院で超音波検査をさせて頂ければ、保険診療で、測定可能ですので、他院で経過観察中のかたでも、どうぞご遠慮なくお越しください。

糖尿病の検査である、検尿9種とHbA1cと随時血糖値は、10分程度で判るよう、院内でやっております。

 また、当医院の特徴として、消化器内科医としての診察に加えて、リゥマチ膠原病専門病院での診療経験も活かし、例えば、糖尿病と変形性両膝関節症を一緒に、また、高血圧と肩関節周囲炎を共に、高脂血症と腰痛症を併せて、治療することができます。痛みの治りが芳しくない折りには、県病院、日赤病院、松山市民病院、道後温泉病院などに、速やかに紹介させて頂きますので、どうぞ、安心して、ご来院下さい。

 

当院は愛媛県より肝炎治療特別促進事業を委託されています。(※ご参考 肝炎治療特別促進事業|厚生労働省 (mhlw.go.jp)

ご来院時のお願い

〇院内ではマスクを着用していただきますよう、お願い致します。お持ちでない場合は受付にてお声がけ下さい。また手指の消毒についても適宜行っていただくよう、お願い致します。

お知らせ

〇コロナの抗原定性検査を行っております。

〇マイナ保険証に対応しております。

〇2023年7月1日(土曜日) 移転開院致しました。

ごあいさつ

院長あいさつ

 2023年7月1日(土)、松山市小栗にて先代より44年間診療させていただきました芝内科消化器科医院を余戸駅東隣りに芝内科消化器内科医院として移転開院させていただきました。新医院でもこれまで同様に患者さま主体の診療を行い、また安心して通っていただける医院づくりに取り組んでいく所存です。ご心配の症状など、なんでもご相談下さい。旧医院からの患者さまには移転によりご不便をお掛けすることもあるかと存じますが、今後ともよろしくお願い申し上げます。

芝内科消化器内科医院院長 芝 浩彦

                                                                                                         

アクセスとお問い合わせ

🚊 電車でお越しの方

伊予鉄道郡中線 余戸駅より 徒歩1分

🚘 お車でお越しの方

当医院の駐車場4台分がございます

(JA余土ビル駐車場内)